2014年7月

出張先から一週間ぶりに帰宅...東京の興信所

出張先から一週間ぶりに帰宅...東京の興信所

(公開: 2014年7月17日 (木))

出張先から一週間ぶりに帰宅すると妻の姿がなく、ユウヤが一人でリビングに遊んでいました。
連絡を入れなかったから買い物にでも出ちゃったのかな?とはいえもう8時を回る頃なのに…
お土産の寿司を食べながらユウヤと話をしてみたら、最近こうして遅くまで帰ってこないことが時々あるとか。まだ6歳の息子を置いてこんな時間まで何をしているんだ?嫌な予感がしました。
部屋に無造作に置いてあった見覚えのない服や、帰宅した妻の動揺した様子も気になり、翌週また出張の際に興信所 東京の浮気調査を依頼してみることに…

結果はクロ、妻は私を駅まで見送ったその足で別の男のところへ会いに行っていました。
想定していてもやはり堪えましたね。
妻も反省しているし子供のこともあるので離婚の意思はありませんが、相手の男から慰謝料請求を出来るよう、いまは興信所から弁護士の事務所を紹介してもらっています。


節約は苦手です・・・

節約は苦手です・・・

(公開: 2014年7月 4日 (金))

節約は苦手です。
電気代を少しでも、節約するために、こまめに電気を消したりはしますよ。ガス代や水道代も最低限の使わない努力はしますが、それ以上での節約は無理だな。毎日必要なものなので、あまりそちらのほうに気がいってしまうと常にイライラ・キツキツしてしまうから。この辺は大まかな節約です。
でもガス代って高いですね。以前は、都市ガスだったのでそこまで気にしたことがなかったのですが、今のプロパンガスは都市ガスに比べると高すぎってびっくりです。なるべく電気を使うようにはしていますが、それでも高いですね。お風呂はもっぱらシャワーです。アメリカスタイルです。これだけでもガス代・水道代は違うものです。といっても、冬は寒すぎるのでたまにはお湯を溜めて入りますけど。
やっと寒い冬が終わって我が家のガス代にも少し春が近づいてきました。
食費については、私は食に関してこだわりがないので、もっぱらスーパーの半額セール狙いです。近くのスーパーへは17時過ぎに向かってお値打ちとなった商品をゲットします。
食にそれほど貪欲ではないのは節約にはラッキーな点だと思われます。食べられればいいですからね。そりゃおいしいものが食べたいですけど、安くておいしいもので十分です。
半額セールの残念なところは、残っている商品がワンパターンで同じものが多いところですね。食べたいなと思っている商品は残っていることが少ない。ま、食べたくて仕方がないときには買いますが。
節約って我慢が大事ですけど、我慢しすぎるのはよくない。あまり我慢していると心まで貧しくなってしまっては本末転倒ですからね。心までは貧しくなりたくない。楽しみを見つけながら節約しています。そう、楽しくというか、キツキツにならないようにする節約が自分流節約術です。消費税も上がったし不安材料が増えましたけどね。追い込まないでやっていきます。

久里浜にも良い美容室があります。


救ってくれた友達

救ってくれた友達

(公開: 2014年7月 4日 (金))

突然ですが、想像してみてください。あなたには心から本当に大切に思える友達がいますか?いつも学校で一緒に仲良くしてくれている人、確かに友達といえる人はたくさんいるかもしれません。でも心から信頼している友達は何人いるでしょうか。きっと上辺だけの付き合いの人もいるはずです。今回は心から友達と思える人について考えたいと思います。

私は昔いじめにあった経験があります。友達ではなく、ただのクラスメイトだった人からが多いですが、実際友達だと思っていた人からもいじめられました。私はおとなしい性格だったので、クラスメイトから悪口を言われても言い返すことができず、家に帰ってただ泣くことしかできませんでした。だからせめて私と仲良くしてくれている人がいるのだから学校へは行こうと頑張って行っていたのですが、まさか友達だと思っていた人たちが私のことをいじめるなんて思ってもみなかったのです。その時のことを今になって冷静に考えてみると、クラスメイトはちょっとあの人気持ち悪いとか、そういう単純な考えで嫌がらせをするのですが、友達だと思っていた人から嫌われるのはちょっと違うということに気がつくのです。友達とはいろいろな話をしますよね。そうすると悪口を言ったとかではなく、何気なく話したことが相手には自慢のように聞こえたりする場合もあるわけです。つまり、深くまで付き合った人ほど何か自分とは意見が違うと思われてすれ違いが起きた時にいじめは起きるのだと。それは相手の器の大きさにもよりますが、私はそのような違いがあると思います。結果私は学校に行くことができなくなり、不登校になった挙句、学校を転校することに。この時の私は誰も信用できないくらいになっていました。
新しい学校へ行き始めても最初のうちはまた悪口を言われるなど状況は変わらず、学校になんて行きたくないと思い始めていたのですが、ある時そんな私を救ってくれた唯一の友達ができたのです。私とその子の趣味が同じだったこともありすぐに意気投合することができました。私と仲良くし始めた頃、その子もクラスメイトから「あいつと仲良くしてるのかよ」などと言われていたことは私も知っていたのですが、そんなことは気にせずに私といつも一緒にいてくれました。その時思ったのです。このような人が心から信頼できる友達なのだと。この子といる時間は私にとってとても幸せなものになりました。

私の経験から、友達といっても軽い付き合いで終わってしまう人もいるということがお分かりになったかと思いますが、信頼できてずっと付き合ってくれる友達も必ずどこかにはいるということをわかっていただきたいのです。だから今悩んでいるそこのあなた、諦めないでください。あなたに幸せが訪れる瞬間がきっとあるはずです。

二俣川の駅ビルにある美容室、美容院