itunesギフト買取

必ず喜んでもらえる最強のプレゼント、それがiTunesギフトカード

必ず喜んでもらえる最強のプレゼント、それがiTunesギフトカード

(公開: 2018年8月22日 (水)

itunesギフトを1500円分使って初めて音楽購入

先日、友人を介してお世話になった知人のお誕生日があり、お礼を兼ねて何かプレゼントを渡したいと考えました。しかしここで問題が。筆者は誰かに渡すプレゼントを考えるのが大の苦手なのです。これまで、プレゼントを選ぶセンスがなさすぎて数多くの失敗をしてきました。なので最近では家族や友人にプレゼントをする時には単刀直入に欲しいものを聞いてから送るようにしているのですが、今回は友人の友人、という微妙に遠い関係。何欲しいの〜?と直接聞くわけにもいかないので、さてどうしようか、と途方に暮れました。

お酒、は飲むかわからないし、身に付けるものは好みに合わないかもしれない。お米券?なんだか直接的すぎる気もする。さんざん迷っていたところで、iTunesギフトカードなるものがあることを知りました。

こちらはiTunesカードをプレゼントとして送れるようにしたもので、つまりはiTunesで購入できるものなら何でも好きなものに使えるということです。音楽や映画、電子書籍の購入はもちろん、有料アプリをダウンロードしたり、アプリ内での課金などにも幅広く使うことができます。これなら絶対に喜んでもらえる!と確信し、iTunesギフトカードをプレゼントとして送ることに決めました。こちらは宅配便で送るかEメールで送るかを選ぶことができます。宅配便の場合は金額は3000円、5000円、一万円の中から選ぶことができ、Eメールで送る場合には1000円〜50000円の間で好きな金額を設定することができます。メッセージを添えることができ、受け取る方も簡単に受け取れると思ったので、今回はEメールで送ることにしました。Eメールの場合は、カードのデザインも4種類から選ぶことができます。おなじみのリンゴのマークから、ケーキや風船などのかわいらしいデザインまで色々あり、お相手のイメージに合わせて選ぶことができます。今回はプレゼントの絵がかいてあるものを選びました。さて、意外に迷うのが金額です。個人的にはお相手との関係などを考えると5000円か一万円くらいが無難かと思ったのですが、どちらにすべきか。間をとって7000円、というのもなんだかキリが悪いし…とここで気づきました。好きな金額が設定できるということは、一円単位で決められるということ。ならいっそ、ラッキーセブンで7777円にしてしまうのはどうだろうと。こうすることで金額の生々しさも薄れる感じがしますし、なんだかおめでたい感じもします。というわけで、7777円のiTunesギフトカードを、Eメールでお相手に送って差し上げたのでした。

結果、とっても喜ばれました。こういうプレゼントは初めてもらったけど、なんだかわくわくしてとっても嬉しかったと言ってもらえました。何より本人の本当に欲しいものに使ってもらえるのが良いところだと思います。

本当に好評だったので、これからもプレゼントとして利用していきたいと思っています。


itunesギフトカード1,500円分を使って初めての楽曲購入

itunesギフトカード1,500円分を使って初めての楽曲購入

(公開: 2018年8月22日 (水)

itunesギフトを買取する方法

itunesギフトカードは配信楽曲を買うには必須と言っても良いでしょう。

 

私自身も別サービスで購入したりしてたのですが、やはり取り扱い曲数の多さや使用感ではitunesギフトカードに敵うものはありません。

 

使用感というのはソフトのiTunesの使いやすさも含めてなのですが、Apple系のサービスは基本的に使いやすいです。

 

アメリカの会社ですが、日本人でも誰でも使いやすいデザインなのだと思います。

 

最初にitunesギフトカードを使ったのは、ある好きなアーティストが配信限定シングルを出した時でした。

 

今までCDは買っていましたが、これは初めての事で戸惑いましたがコンビニですぐにitunesギフトカードは買えました。

 

1,500円のitunesギフトカードは一番安いですが、1曲買いたいだけなのにちょっと高いかなあとも思いました。

 

しかし持っておけばまたいつでも他の曲が買えると思い、レジに持って行ったのです。

 

普通にバーコードをピッとやって、レシートを渡されたのでおにぎりを買うようなシンプルさでちょっとビックリしました。

 

後で調べて分かったのですが、あの瞬間に店員さんはレジでitunesギフトカードを有効化してたみたいですね。

 

ともあれこれで楽曲が買えるのですが、まずブラウザで行こうとしたら失敗しました。

 

どうやらitunesストアはitunesソフトでやらないといけないようで、Windowsユーザーの私は最初ちょっと勝手が分からず困りました。

 

itunesをダウンロードして開くと、楽曲がリスト表示されていくつかの洋楽が見つかりました。

 

これはデフォルトで入っている曲でしたが、洋楽は分からないので特に聴きませんでした。

 

itunesストアのページに行き、コードの追加を求められました。

 

ここでitunesギフトカードを取り出し、ここに書いてあるコードを間違いなく入力しました。

 

お金が関係しているので最初はかなり神経質に確認しながら入力しましたが、仕組みはシンプルですし特に難しい事はありません。

 

完了したのですがここで金額が表示されるはずなのに何も反映されませんでした。

 

おかしいなと思いつつ試しに一度ログアウトしitunesを閉じ、もう1回入るとちゃんと1,500円と出て来ました。

 

どうやらitunesギフトカードのコード利用には、ちょっとだけタイムラグがあったようです。

 

無事にお目当ての曲を購入し、結果的にitunesギフトカードは便利だと感じました。

 

今でもitunesギフトカード利用を続けており、ちょっと良い曲を見つけたらitunesストアですぐ購入という感じでかなり楽しいです。